人気バンド「シャ乱Q」について

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デビュー当時(1992年)

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出典 http://stat.ameba.jp

みなさん若い!特につんくさんは顔のイメージが全然違う。。。

J-POP論 シャ乱

なにわのださかっこいいポップ・バンド シャ乱Q

90年代中期、当時全く流行っていない派手な衣装に昭和の匂いがする古風な雰囲気でシャ乱Qは登場しました。色物バンドにしか見えなかったのですが、彼らの世界観は多くの日本人に受けいられることになりました。

情緒溢れるラブソング、癖のある過激でブラックな歌は彼らの持ち味です。そして、大阪で育ったエンターテイメントの血で茶の間の人気を集めました。
当時は大人気でして同世代のMr.children、スピッツ、THE YELLOW MONKEY、JUDY AND MARY、ウルフルズらと共に時代を創っていたバンドだと思います。しかし、他のバンドは今やリスペクトされる存在であるのに、シャ乱Qは一過性のムーブメントと評価が低いように思います。この要因としては、当時バラエティーにでまくっていたこと、つんくがモーニング娘。のプロデューサー業に専念し、シャ乱Qの活動を疎かにしたことが考えられます。良い曲はたくさんあるので、後世にも評価されてよいバンドだと思うのですが。

出典 http://kazedaze0620.blog.fc2.com

咽頭がんにより声を失ったつんく♂さん、筆談で語った闘病と未来について

1990年代、一世を風靡した人気バンド「シャ乱Q」のボーカルとして名を馳せたつんく♂さん。その後も、女性アイドルのプロデュースを手掛けるなど、精力的に音楽活動を続けてきましたが、2014年、突如悲劇がつんく♂さんを襲います。そう、「喉頭がん」が発覚し、声帯摘出を余儀なくされてしまったのです。ミュージシャンの命ともいえる声を失ったつんく♂さんは、いかにして病魔と逆境に立ち向かっていったのでしょうか?

出典 http://www.c-notes.jp

元々彼らを聴く様になったキッカケは単純で、カラオケがはやっていた(今も?)90年代半ば、ちょうどカラオケのレパートリーが欲しくてCD買って曲を覚えたというものです。。実際カラオケで「シングルベッド」「ズルい女」とか歌うと、盛り上がりましたし。。。

まぁ彼らの第一印象は、奇抜な衣装の色物バンド的な感じでしたが、だんだん聴いていくと音楽的には実に素晴らしく、だんだんハマっていきました。

なのでボーカルのつんくさんの喉の病気の件は、本当にショックでしたね。基本的にはもうあの「つんく節」での歌声は二度と生では聴けないんですから。でもその分、今後はプロデュース業をがんばってもらいたいですね。ちなみに私の一番好きな曲は、97年の「パワーソング」です!(^^)

シングルベッド〈再レコーディング版)

彼らの代表曲で、2010年代の再レコーディング版なので、キーが下がってアレンジも1994年版のオリジナルと少し変えてますが、名曲にあることには変わりありませんね。

パワーソング

この曲も、個人的に気に入っているバラードです。つんくさんの眉毛が普通の感じになってしまう直前の曲でもあり、ある意味シャ乱Qらしさが残っていた最後の曲っぽい感じもしなくもないです。あくまで個人的見解ですが・・・

『蜃気楼 しんきろう』

これは2010年代の曲で、シングルベッド(再発)のカップリング曲でもあります。90年代よりキーを下げているものの、とても良い曲だと思います。でもつんくさんの声が出なくなり、もうこの歌声が生で聴けなくなると思って聴くと、とてもせつなくなります。。。

シャ乱Qに関するツイッター・インスタグラムまとめ

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